宇宙全史

虚空蔵55

2018/8/3 No.388

いやあ凄かったです。

私は死にそうになっていてもある程度普通に見えるので、例えば副社長とかに「本当は死にそうなんだよ」といっても全く信じてくれていないのですが、みわの方は本当に(見た目も)死にかけていました。

あの東日本大震災以来の衝撃でした(それ以上かもしれません)。

火星の大接近が確か7月30日だったと思います。
その3日前の7月28日が皆既月食でした。
つまり月読之大神のフォローが全く得られない瞬間がそこであり、しかも「騒乱の星」「戦いの神」マーズの影響が極大になる3日前でした。

そこで何とかしないと中国の周辺(辺境地区やアジア・ロシアとの境界地域)、そしてアラブ界隈では間違いなく何かが勃発していたでしょう。

ただ火星大接近の3日前というところにわずかな隙があったのと、みわと私のエネルギーに思ったより限界値を超えた部分があったということでしょうか(それもありましたが本当のところは上の方たちのふり絞った懸命のフォローがあったのです)。

いずれにせよ全く割に合わない「死にぞこない」でした。

別に同情してほしくもないのですが、ヘラヘラしながら地球を救ったというのも格好がつかないものです。
ヘラヘラしていても死にそうなんですが、誰も信じてくれないのです。

そもそも月読之大神に言わない方がいいねといわれていましたので、黙々と死にぞこないをやっていましたが、やっとひと段落しましたので報告です。

ここで学んでいる方たちの祈りの力は本当に私たちのフォローになっています。
(今回も力をもらっています)

そしてそれは皆さん方を急速に進化させていく力でもあるのです



本日とうとう私に心拍計を持つように要請がありました。

つまり一定以上の心拍になったらそれ以上運動してはいけないということです。
(死にそうになっても出来る限りはプールも行くし、走るし、自転車にも乗っていたのです・しかしほとんど出来ませんでしたが)

一段落したとはいえたぶん11月半ばまではまだまだ色々ありそうです。

そういえば腕時計のようなリングのような心拍計があってそれを買いました。

落ち着いたとはいえ心拍数が122を超すと死ぬ方向に行ってしまうので、そこでストップしなさいということです。

BBSの返信たまっていますが少しずつ返していきます

これから心拍が122超えないようにカラオケです♪


虚空蔵55

2018/5/28 No.387

昔から私にとって「洗脳」という言葉の意味が分からないといいますか、非常に理解しがたい単語の一つになっていました。
「洗脳」の一種に「催眠術」というのがありますがこれにかかってしまう人というのも中々分かりにくいものでした。

つまり「人は簡単に洗脳されてしまう」ということがあまり実感としてなかったということですが、現実は「人はほぼ洗脳されて生きている」といえます。
そういう事実にやっと気がついたという感じです。

「人は簡単に洗脳されてしまう」

「人は日々洗脳されて生きている」

確かにそれは事実なのですがその詳細は「エゴ」の本で学んでいただくとして、今回はとりあえず現在(悪しき)宇宙人による洗脳から逃れるすべを書いておきます。
これはそういう宇宙人だけではなく、地球人のその他大勢に属する陰始派閥の人たちからの洗脳も防げることになっています。

前回「楽なこと」「楽な方向」「快楽」というキーワードを軸にして洗脳を行うと書きましたが、実際そうなのですが「楽しい事」が悪いことではないとも書きました。
それではどういう洗脳が私たちに降りかかっているのでしょうか。

「同調」

まず降りてきたのがこの言葉です。
例えばネットでも学校や職場のいじめでも同じですがみんなでワーッとやってしまうといいますか、どちらに行こうかという人がそれに乗っかってしまうといいますか、迷いつつもそれに乗っかってしまうといういわゆる「同調」ですね。
「楽しい事」というよりも「楽な方」といった方がいいかも知れませんが、楽しい事でも行き過ぎてしまうと自分をダメにしてしまうということがあります。
ほどほどなら良い方に行くエネルギーが快楽という形に傾いてしまうと自分のエネルギーさえ害する道に流されてしまいます。
つまりそれは「陰始のエネルギーに埋もれてしまう」という言い方になりますが、調和の取れたものではなく、いつかは破綻してしまうというものになります。

ですから「楽なこと」「楽しい事」というのは途中までは同じエネルギーなのですが、ある一点から分岐していきます。
その分岐点があなた方の良心の分岐点でもあるのです。

それはまさに紙一重なのですが、

「自分にも他人にも嘘偽りを信じ込ませること」

それが良心の分岐点であり、あなた方の運命の分かれ道でもあるのです

虚空蔵55

2018/5/18 No.386

今はここにあまり書けなくなっていますが、それでも「現在進行形」で終末までの日記を書き続けています。

その中で先月の終わりから約半年後の11月20日まで続く変動の時期に入ったということがあります。
現象面ではあまり変化がないように見えますが、それまでのように陰始派とその反勢力が拮抗していたシーンがもっと大きな局面で盛り上がりつつあります。

これまでは地球対陰始のような図でしたが、今もベースは同じですが全宇宙を巻き込んでの綱引きのような様相を呈してきています。

感受性の強い方は感じておられるかも知れませんが、それだけではなく現象面でもその効果は徐々に顕著になっていくことと思われます。

皆様ご注意下さい


宇宙規模といいましたがその中の一つに「宇宙人たちの介入」というのがあります。
元々そういうのは多少あったのですが(誘拐とか解剖とか…アブダクションとかいうのでしょうか)、もっと大規模な人々への「洗脳」という形が始まっています。

まとめてみんな持っていこうという一寸恐ろしいことをやっています。

具体的には「楽しい方」「快楽を求める」という方向に導いて、道を外してしまおうという意図の洗脳です。
別に「楽しい事」は問題ないのですが、それが行き過ぎてしまうと、自らのエネルギーを害する方向に行ってしまうということになります。

次回この問題に対処する方法を書きます