宇宙全史

虚空蔵55

2017/8/21 No.354

救世主は右のhamiさんが書いているように初めは十体が出てくる予定でした。

しかし現実は八体、八柱が立っています。

それでは何故二体減少したのでしょうか。
そこにはとても重要な理由があるようなのですがその解明は後にして、今は事実だけを追っていくことにします。


そして救世主とは何か

救世主とはどこから来ているのか

救世主は何をしようとしているのか

私たちと救世主の関係性は如何なるもので、どうなっていくものなのでしょうか

そうしたことを踏まえて消えていった二体の救世主の消息をこれから追ってみたいと思います


胸肉中心の食生活から菜食に変わって来たといいましても、まだまだ多少の肉は食べますし、バラエティに富んだ食事は欠かせないところです。

どうも坊主のような生活には馴染みがないらしく、エンゲル係数は低いながらも「食べたいものを食べる」というスタンスはどういう段階に至っても変わらないようです。

それでも食事の量自体は激減しています(おそらく以前の半分以下、三分の一位でしょうか)


虚空蔵55

2017/8/18 No.353

まず救世主のお話の前に直前に迫っている日食に関してです。

今回の8月22日の日食は日本では見られませんが、やはり天文関係なので私に関わることになっています。

しかしあまりいい感じではないようです。

私に関わるとは「地球関係」ということで、大きな地震がどこかに来ることになっています。
日本ではないようですが「気をつけるように」というお達しが出ていますので、何かしら影響があるのかも知れません。

あまり大騒ぎすることではないのですが、それでも普段通りの備えはしておいて無駄ではないでしょう


次回はまた救世主のお話です

今回のお盆ゾーンは過ぎましたが、15日ピッタリではなく、16日にかかって終焉しています。

中には地獄のフタが閉まるのに間に合わず、取り残されるドジな霊たちも極まれにいましたが、一通り皆さん地獄(幽明界)にお帰りになっています。

取り残された間の悪い魂はこの後彷徨って薄くなり消えてしまうものもいれば、より強いもの(エネルギー)に吸収されてしまうものもいます。

薄くなって「消えてしまう」というのは中々幸運な魂で(あまりいませんが)守護霊に連れられて戻っています(つまり成仏しています)。
これは自我(エゴ)が薄くなっているので、守護霊が近づきやすく誘導出来るからなのです。


より強いエネルギーに吸収されるというのは、例えば強力な地縛霊などに囲われてしまい自分の意識も眩んで、眠るように地縛霊のエネルギーの一部になり、運命を共にすることになります。
こういう魂は我が強く、中々守護霊が呼びかけてもそのエゴの殻に弾かれ届かないためどうしようもなく魔の集団に飲み込まれてしまいます。

こうなるとやっかいなことになります。

虚空蔵55

2017/8/13 No.352


「八柱(やつはしら)立つ」

日本に八本の救世主が立ちました

まだ子供の状態であったり、救世主としての自覚(覚醒)もないままの存在もいますが、現象界に八本顕現しております

各柱は三体を一組とし

「本体」+「フォローの存在」×2=三体一組

として出ています


だいたい日本国中まんべんなく散らばっているはずですが、明確な場所は明らかにされていません

彼らがどのような形で皆さんの前に登場して来るかは、彼ら次第でもあり皆さん次第でもあります

つまり彼らの覚醒が未熟なまま、皆さん(好み)の宗教的な形で出て来るとか、まったく世間には出てこないまま救世主としての役を果たすということもあります
もちろん他のバージョンも幾つかあるようです


いずれにせよ各人各様のコンタクト、アクション、気づきがこれからの時代を作り、20年後の世界を決定づけていきます


皆さんがんばって下さい

あと二日、今日を入れると三日で怒涛のお盆ゾーンから抜けることになります。

今日は何とか少し楽になりましたが、本来私はアンドロメダ(みわですが)の仕事とはあまり関係のないところで動く予定でしたが、いつの間にか巻き込まれて地球と連動してしまっていたようです。

誰も街中の小さな部屋の片隅で寝込んでいるおばさんが地球最後(本当はこの宇宙最後)の業を引き受けているのだということなど微塵も気づかないまま過ごしていくのでしょう。

私は有り様が異なりますので、もう少し分かりやすい形でいますが、アンドロメダという存在は本当に理解しがたい存在です。

ここでは発表していないのですが、彼女(アンドロメダ)の過去世は全く理解に苦しむものです。

それは私たちのこの銀河星雲とアンドロメダが姉妹銀河だということ、そういう有り様で創造されたということに大いに関係があるのですが、それは「宇宙全史」第二巻で明らかにされていきます


しかし今までの経験からしますと、お盆ゾーンから外れてもまた新たなディープな負荷が降りて来ることは間違いなく、それはこれから20年間ずっと続くのだと思われます