宇宙全史

虚空蔵55

2016/9/15 No.333

大変長らくお待たせしました

非公開情報9がお届け出来る目途が立ちました。

おそらく9月中にはお手元に届くと思います。
今回は中々色んな意味で苦労しましたが無事発行出来てホッとしています。

明日あたりに校了して月末にはお届け出来るかと考えています。


後ほど書ける範囲の目次を掲載しますが、短い文章ですが人によってはものすごく大事な内容になっています。
ただし少し難しくなっていますので、理解できない方もおられるかも知れません。


そこではリアルな世界構造の一端が明らかにされて行きます


非公開権利者は、

@これまでの権利者

A2016年の春分の日(その日を含む)までにまんだらけの株を購入された方

B2016年の夏至(その日も含む)までに購入された方

今回はこの方たちに購入権利があると認められました
(グループは権利獲得の告知と共にお知らせします)


それ以外の方の獲得方法はまた後程お知らせいたします


虚空蔵55

2016/9/2 No.332

非公開情報9は発行されない予定になってしまっていたのですが、この土壇場に来て再び発行予定が入りました。

おそらく発行できるかと思います。

ただ新しい非公開権利者の募集は許可が出ていませんので、これまでの権利者の方たちだけになるかも知れませんが、そこは交渉してみようと思います。
(少なくともすでに株を買われた方は何らかの形で救済できないかと思っています・だめかも知れませんが)


これまでは非公開権利者になるにはただまんだらけの株を買えばいいだけでしたが、どうももうそれでは通用しないような感じが受け取れます。
ただ「株を買うだけ」という簡単な方法で秘教が手に入った時期は過ぎてしまったようです。

正直これまではお金さえ出せば(別にお金を頂くわけではないのです・いつでも換金は出来ますから)非公開情報が手に入るというそういう段階ではなくなってきたようです。


この後どういう形が提示されるかしばらくは上の方たちの提示待ちになっています。

非公開情報9は絶対に公表できない内容になっていました。

だからこそおそらく発行できないだろうなあと思っていたのですが・・・世の中にはまだまだ分からないことがあるものです。

このワークをやっていると何でも知っているつもりにいつの間にかなってしまっていたのかも知れません。

今回はとてもいい勉強になりました
(非公開情報9はこれまでの非公開情報とは異なりとても短い内容になると思います)

虚空蔵55

2016/7/29 No.331

今私にはこれまで以上に深度のある多くのことが開示され始めています。

それは今年の節分に始まる一つの大きな区切り故でしょうが、あれから本当に色んなことが立て続けに起こりました。

そして夏至の日にある「スイッチ」が押されました。

月読之大神にとってはたぶん私の完全覚醒は「すでに成ったもの」として判断しておられたのだと思います。
しかしエゴとしての生身の人間としては全くの五里霧中でした。
(たぶんその形でクリアしなければならないのだったと思います)


これまで様々な段階、様々なカテゴリーの人々がこの地上から「覚醒」を得て旅立っていきました。
その様は伝言、伝説、書物にありますが、実は全く伝わっていない、あるいは伝えてはならない(禁忌な)事実がありました。

何があり、なぜそのような事実があるのかは今ここでは開示できませんが、私の今の段階でそういう事が明かされるのは、ある意味私の本当の使命と在り様を明らかにするためでもあったようでした。

やがて厄災が始まり、皆さんがハッキリ自覚できるような時代に入っていきます。

それは激動の時代でもあり、それに次ぐユートピアの時代でもあるのですが、しかしそのユートピアは終着地ではなくある意味始まりの時代でもあったのです。


現在私は非公開情報9をまとめようとしているのですが、全くモチベーションが上がりません。
非公開の9はまとめるべき原稿が300p以上あり結構大変なのですが、それはまあ何とかなるのですが、とにかく中々筆が進まないのが現状です。
今までこんなことはなかったので、ちょっと自分でも驚いています。
おそらくこれは今私に明かされているこの世界の、この宇宙の、あるいはこの宇宙を超えた真実の衝撃によるのだと思われます。

これまでその事実にたどり着いた存在はいませんでした。

そしてその事実をどう伝えたらいいのか…いや伝えるべき存在がいるのかどうか…そこで私の思いがストップしてしまっているのです。
それほど衝撃的な内容でした。
しかしそのすべてを伝えられなくても、「宇宙全史」第二巻(宇宙篇)は出しておきたいと思っています。
そこでは私たち地球に在る存在たちのよって来るべき源泉と、この世界の本当の姿が一定レベルまで明らかにされるはずです。
この「宇宙全史」第二巻がこれまでなかなか発行されなかった理由の大方は、「知るべき人がいない」というところでした。
今でもそのすべてを理解できる人はいないでしょうが、それでもこれからの変動の時代を経て、さらに次の時代につなげる情報として、そして信じられないかも知れませんが、結構な上位の次元にまでの世界に向けても第二巻は必要とされているようです。
そんなものがなぜこの低い次元で生み出されるのかは不明ですが、私のモチベーションは「宇宙全史」第二巻の方に大分傾いてしまっています。

それでもお約束した非公開情報9はなるべく出しておきたいので、どちらかというと宇宙全史系の情報である「過去世」や「神々のお話し」は今回はスルーして、変動の時代に入る直前の「注意事項」に近いものを箇条書きにしたものを簡単にまとめてみたいと思います。

しかしそれも出せるかどうかは確約できません。

その場合はここで絶対必要条件のような事項を書く予定です


お見逃しなく
例えば明かされた真実の一つに、

「仏陀はこの宇宙にもう存在していない」

という情報がありました。

この事実には実に深遠な真実が含まれているのですが、それに耐えられる人はまだこの地上には存在していせん。

いつか私はその真実を地上に残すことが出来るのでしょうか