宇宙全史

虚空蔵55

2018/3/22 No.385

やっと春分が過ぎました

暑さ寒さも彼岸までということで、春の彼岸が明けたということのようです

今日までは宇宙全史のワークが動くことの許可が出なかったので、だんまりを決め込んでいましたが、可能ならば明日からは少しずつ皆さんの質問にもお答えしていこうと思います

まずは講師のRIEさんのURL(ホームページ)が変更になったようなのでSO&SOが変更してくれているはずです
ご覧になって下さい


それではそのうちまたお目にかかります

虚空蔵55

2018/1/31 No.384

まだ書くエネルギーがないのですが、今夜はスーパームーンの皆既月食ですから、やはり特別な日です。

今年の月読之大神からのメッセージは

「架ける」でした

今回の変革では覚醒に向かう人とそうでない人たちが大きく分かれていくことになります(以前からそういう傾向はありましたが、これからもそうですが、益々その方向性が強くなっていきます)


2月3日過ぎから大きな変化が徐々に出てきます


少しマシになりましたが、それにしてもきつい負荷でした

みわも私もヘロヘロになりましたが、本日はギリギリワークを消化しています

そんなわけで「エゴ」の本の執筆が遅々として進んでいませんが、夏までには何とかめどをつけたいと思っています
(これで覚醒する人が結構出る気がしています)


虚空蔵55

2017/12/18 No.379

以前から陰始勢の圧力は高まってきてはいましたが、それがここに来てかなり強まっています。

正に東京オリンピックは開催されるというような勢いで来ています。

大元の陰始は息も絶え絶えといいますか瀕死の状態ですが、陰始に加味する思いの人間たちの勢いが凄まじいものがあります。

どうも人間たちも巻き込まれたいといいますか、そういう雰囲気で、その他大勢が断末魔のような勢いでなだれ込んできています。

「巻き込まれたい」というのは、それでしか生きている実感を得られないという人間たちです。
それが今爆発的に勢い強く増えて来ています。


ですから私たち宇宙全史に関わるものは現状驚くほどの負荷に晒されていますが、それより心配なのは、大元の陰始が息も絶え絶えなのに、陰始よりの人間勢がそこまで勢いづいていますと、限界が来た時のカタストロフィ(崩壊)の大きさが予感されます。


くれぐれも気を引き締め、平静さの中での祈りを忘れず、準備だけはキチンと整えておきましょう


くどいようですが異変を予見しているわけではなく、何事があっても動じないような心身と周りの準備は、いついかなる時でも必要なものです

人々の気づきが大きく広がれば、何事もない未来、小事で済む事象しか起きないこともあるのです

それには世の中的には目立たぬお仕事ですが、祈りが最も有効な皆さん方の使命になるのです

自らを救い世界をも救う祈りの徳は大きく皆さん方の運命を変えていきます

心してお祈りください
(これまでに祈りの力を自らのものとされた方は幸運です)