宇宙全史

toto

2018/11/8 No.3662

虚空蔵55様、みわ様
本当に有り難うございます。

宇宙全史 質疑応答4・5 拝読させて頂きました。
過去の膨大な量の「回答・メッセージ」、「宇宙全史に関する質問、ご意見」から編集し直す作業や、その回答に対しての「追補」を書き加えるという事がいかに大変な時間を費やされていることかと、ただただ感心しております。

そして来月の初旬に出版される予定の「質疑応答6」もすでに予約しました。

また、今「宇宙全史」質疑応答7の校正に入っておられるとのことで、この時期がいかに重大な時に差し掛かっているかを窺い知ることが出来ます。

「今・ここ」で、「宇宙全史」質疑応答4〜7巻が「世」に本として出されることに感謝しております。

世界人類が平和でありますように
生きとし生けるものすべてが安らかでありますように
五井先生有り難うございます
月読の大神さま有り難うございます

2018・11・7

黒脛巾

2018/11/8 No.3661

質問の回答ありがとうございました。
文字化けの質問はたしかに私のエゴが
出ています。ご指摘ありがとうございます。

沈黙の知と明晰性の解説
それに完全覚醒の境地を教えていただき感謝しています。
いつか完全覚醒を超えた自由を知り
その境地まで至りたいです。
これからもご教示の程よろしくお願い致します。

2018・11・7

赤鬼

2018/11/8 No.3660

虚空蔵55様、みわ様

この度は、ご回答ご教示を頂きまして誠に有り難う御座いました。

そして、非常に貴重で重く深い示唆を頂き誠に感謝致します。

「その流れに押し流されないように、いつもお祈りを忘れないようにして下さい。

激流に竿さすその竿がお祈りです。

お祈りを流してしまわないように。」

頂いたこの示唆を何回も復唱致しました。冷や汗のでる思いです。

そして、今、宇宙全史 質疑応答5 を読ませて頂いて居ります。

まえがきの追補1P.4に
「祈りを身に着け 祈りをわがものとし 祈りに生きるとき 導かれる道は 想像を絶する世界へと 通じているのです」とあり、

P.40 回答1に
「カルマを減衰させる波動」〜実際そういう方がいかに多い事か驚くばかりです。とあります。

これらのご教示も、矢張り、心にズンと重苦しく応えます。

日常の生活の中では、思考・想念は止めどなく湧き出て、そして散らかって居ります。そのような状況の中でもお祈りを心掛けるのですが、その時の状況状況でお祈りの質にあまりにもムラがある事を自分でも理解して居ります。

虚空蔵55様、みわ様には全てお見通しなのだなと、身の引き締まる思いです。

何時如何なる状況の中でも自分の内面を注視し、真摯なお祈りができるよう心掛けたいと思います。

これからもどうぞ宜しくお願い申し上げます。

有り難う御座いました。

2018・11・7

黒脛巾

2018/11/6 No.3659

虚空蔵55様、みわ様
いつもありがとうございます。
質疑応答4、5を読ませていただきました。

質問があるのでよろしくお願いします。
@質疑応答5の41ページで「五井先生とは単なる人格ではなく、この宇宙における一つの働きであるという事です。」と
ありますが。これが質疑応答4の377ページにある「より高度(自由)な覚醒」のことなのでしょうか?

A質疑応答6の注文ページに明晰性の説明がありますが
明晰性を会得するのに質疑応答5の109ページの「沈黙の知」が
役に立つのでしょうか?

B質疑応答5の文字化けの章ですが
私の職業はシステムエンジニア/プログラマーですので
BBSの文字化けはいつも気になっています。
おそらくプログラムに不具合があるのでしょう。
心の動揺という因子の電子環境上の影響は
自分で作成したプログラムを自分でテストをする際
無意識に不具合を回避してしまう傾向があるのは経験があるので
なんとなく理解できます。
プログラムを修正すれば文字化けは、ほぼ起こらなくなると思いますが
そのまま放置しているのは何か意図があるのでしょうか?

質疑応答シリーズの続刊やエゴの本を楽しみにしています。
以上、よろしくお願いします。

2018・11・3

黒脛巾様

@質疑応答5の41ページで「五井先生とは単なる人格ではなく、この宇宙における一つの働きであるという事です。」と
ありますが。これが質疑応答4の377ページにある「より高度(自由)な覚醒」のことなのでしょうか?

●ちょっと違います。

「宇宙の一つの働き」とは、宇宙に遍満する慈悲という波動を代表しているものです。

「より高度な覚醒」とは完全覚醒をすると、すべてのものに興味がなくなるといいますか、関心がなくなります。

そのわけは、

「すべてが公平である」

「すべてが平等」

「すべてが私」

「私が全て」

そういう境地に至るからです。

しかしそういう境地に至ってなお苦しんでいる人がいるのなら、手を差し伸べようとする「自由」というものを持つ、「より高度な覚醒」、或いは「「更なる自由性」、或いは「進展性のある覚醒」ともいえるのです。

あなた方が精神世界の大学に入り卒業するころには、「完全覚醒」とは「全き無」である事を知ることになります。

その「全き無」よりさらに自由なものとは何であるか、それを知るには大学生になるしかないのです。

もちろん大学生になって「知る」ことは出来ても、その境地に至るには、遥か無窮の探求を要するのです。


A質疑応答6の注文ページに明晰性の説明がありますが
明晰性を会得するのに質疑応答5の109ページの「沈黙の知」が
役に立つのでしょうか?

●これも少し微妙に異なります。

「沈黙の知」とは理性や言語によらない認知力をいいますが、もちろん明晰性もそれが前提にあるのですが、あらゆる認知の形態(理性や沈黙の知など)を貫く一種の光線のようなものです。
今はそう表現するかないのですが、あらゆる次元を貫いて視透す力…それを明晰性といいます。


Bプログラムを修正すれば文字化けは、ほぼ起こらなくなると思いますが
そのまま放置しているのは何か意図があるのでしょうか?

●この質問は意味が少し分かりません。

たぶんあなたのエゴが干渉しているのでしょう。

あまり答える気になりません。



虚空蔵55

シンソワ

2018/11/6 No.3658

虚空蔵55様、みわ様、月読之大神様、五井先生
いつもありがとうございます。

宇宙全史と出会ってから十数年経ちましたが、私の真剣さが足りず、未だ無明の状態が続いております。いやそれどころか、加齢もあり、判断力が鈍り、愛が足りないため人間性にも問題を抱えている状態です。そんな現状をなんとかしないといけないと思っておりましたが、昨日とんでもないことをしでかしてしまい、どうしてもここに書き込みをしなければならないと思い、書かせていただきます。
昨夜の帰宅途中、ある交差点で衝突事故が発生しており、渋滞していました。子どもを塾まで迎えに行く途中でもあったので、う回路するためその場で右折し、通ったこともない迷路のような道を通っていました。照明のない暗い道からやっと大通りに出て右折しましたが、それは2車線の一方通行でした。逆走してしまったのです。前方からの車を4台、奇跡的にかわし、運よく小道に入ることができました。今、命があり、傷もなく、日常の中にいることが奇跡のように感じています。
自分のことはきちんと行い、利他愛に富むような人間とは程遠く、自分の殻を作って自我にとらわれ、欲にとらわれ生きてきた自分です。今の時点では自分の人生に合格点を与えることはできません。無駄なエネルギーを使って毎日消耗して歳ばかりとっている状態です。今回の件では、自分の不注意な行動で対向車の人に迷惑をかけ、一つでも何かが違っていたら大事故につながり、自分と家族、相手とご家族の皆様の人生を狂わせていました。そうならなかったことは本当に幸いでした。ご加護を感じます。
今回のことを私は、「これまでの人生を一回終わらせたと思い、今日から新しい人生を進むつもりで生きるべき」というメッセージととらえています。私の守護霊は何を訴えかけているのでしょうか。よろしければお教えください。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が全うされますように
守護霊様
守護神様
五井先生
月読之大神様
有難うございます

2018・11・3

赤鬼

2018/11/6 No.3657

虚空蔵55様、みわ様

宇宙全史 質疑応答4 拝読させて頂きました。 

この度は、『エホバとフリーメイソン』にてご回答を頂き誠に有難うございました。

頂いた回答を受けまして今時点での私の解釈を投稿させて頂きます。解釈の間違い、ズレ等ありましたら私の無知も含めまして修正ご教示頂けましたら幸いです。

ご多忙のところ大変恐縮ではございますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。



・陰始とは、地球創造に関わった非常に高次元の存在(いわゆる神々)によって、3億年以上前に人間が収奪される存在になる可能性も含めて宇宙の負のシステムとして人間に埋め込まれた種の一種であり(その種を開花させてしまうか、種のままにしておくかは人間の選択にまかせられている)、その負のシステムの機能をつかさどる存在(神)の一種としてエホバがいる。

・エホバの手先である陰始が人間の想像をはるかに超える狡猾さで人間を洗脳し続けているとしても、収奪される存在になる事を選んでいるのは人間である。(宇宙全史、質疑応答、その他の宇宙全史関連本をざっと読み直してみると、高次元の存在の人間に対する関わり方のほとんどは人間に自ら選択させていると解釈できる。それが、例え高次元の存在による洗脳への誘導であったとしても、洗脳への誘導を選択しているのは人間であり結果として洗脳されている。)

・結果としてこの洗脳・収奪されるシステムは開花して今に至るまでほぼ全ての人間に広がり続けている

・人間はエホバに関わってしまう次元の存在(エホバを意識の外側に置く事ができないレベル)である。


これら上記のことにより、人間は騙されない事に重きを置く事より、騙される事を選択してしまうという大きな性質を持っている事を知る事の方が目前の課題であると考える。

以上、宜しくお願い申し上げます。

2019・10・31

赤鬼様

概ね合っていますが、それからが本当の探求であり、本当の世界が見えてくるのです。

それを見るために私たちは色々やっているのですが、単純に「それを見てしまう」と、大概の人は生きていけなくなってしまいます。

だから少しずつ理解を深めていくしかないのです。

しかし世界は現在急速に動いています。

その流れに押し流されないように、いつもお祈りを忘れないようにして下さい。

激流に竿さすその竿がお祈りです。

お祈りを流してしまわないように



虚空蔵55

麦茶

2018/11/6 No.3656

虚空蔵55様

分かりやすいご返答ありがとうございます。
なるほど、本当に望んでいればそのようになっていく…
顕在意識の自分が集合魂の一部分だと考えれば、集合魂が本当に望むこと・自分の今生で学び獲得しようとしていることが実現していくなんて、とてもありがたい世界の仕組みです。
額面通り捉えれば、希望にあふれた世界であると単純にわくわくしてしまいました。
本当の望みが実現する、とすれば天命が完うできて、カルマを積まずに生きられるということなのかなと。望みが何なのか今の自分にはよく分からないけれど、とにかくお祈りの力を借りてエゴを取っ払っていけばいい。そういう視点で日常を過ごせたら、虚空蔵様が仰るようにもっと生きやすくなるのでしょうね。周囲の人達を見ては、自ら生きづらくしているなぁと感じますが、虚空蔵様が例えに出してくださったように全然別のものを皆求めているんですよね…自分自身もエゴに抗えず生活や感情が乱れてばかりですが、お祈りのお陰で特に精神的に生きやすくなったなぁと感じます。ここで学べる幸運、五井先生や守護霊様達のサポートがどれだけありがたいことか…

とは言え、例えば誰かの本当の望みが、多くの人類にとって不利益を被るようなものであったとしても実現してしまうのですよね。エネルギーの有る無しにもよると思いますが。
それともそんな人はこの地球を去っていくのか…思うことは尽きないですが、5巻6巻と年内に拝読できるようですので、楽しみにしています。いつも学びをいただきありがとうございます。
随分寒くなってきましたので、体調崩されませんように。

2018・11・1

毎度ありがとうございます

2018/11/4 No.3655

●こくげん(2018・11・1)
質疑応答6を予約させていただきました。よろしくお願いいたします。ありがとうございます。


●神田征二郎(2018・11・2)
お世話になります。

本日、質疑応答5が届きました。
ありがとうございます。

世界人類が平和でありますように


●こくげん(2018・11・3)
虚空蔵55様 みわ様 五井先生 神霊の方々 月読之大神様 恩寵をいつもありがとうございます 質疑応答5 本日届きました。 ありがとうございます。

川口孝

2018/11/4 No.3654

虚空蔵様、みわ様今晩は。質疑応答4、一読しました。まだエゴの厚い雲のせいで読み飛ばしている箇所もあると思いますが、沢山の投稿を我が事として捉える事が出来たようです。今日まで疑心に囚われたり、劇薬として効きすぎてあまりの辛さにワークを手放そうとしたり、紆余曲折の数年間でしたが、私(エゴ)が望もうが望むまいが最初の頃からずっと宇宙全史のワークの中で学び参加し続けていたんだと
、確信するに至りました。

宇宙全史の初版を取り上げられ、また非公開情報の権利を自ら手放したのは、かれこれ4年ほど前でしょうか、その時期は気が狂っていたとはいえ、ひろかねさん並に失礼な書き込みを重ねてごめんなさい。その時にとある駅の構内で直接虚空蔵様に助けて頂いた事を何となく解っていたのに、あれは似て非なる人だと決めつけていました。

あの時止めて頂かなかったら今の幸せはなかったでしょう。改めて申し訳ありませんでした。

そしてあの時にやり残したカルマの解消を今、もっと軽く短い期間でやらせて頂いている事に、五井先生や守護の神霊や宇宙全史のワークに感謝しています。おかげさまで段々と傲慢というカルマが薄くなり始めたのを実感しています。といってもとてもキツイ状況ですが。11月の半ばまであまり気を抜けない状況だと認識しています。世界平和の祈りとともに乗り切っていきたいと思います。

そしていよいよ日本の崩壊が目に見えて始まってきそうなので、別冊の20年後…を読み返していますが、現在福岡県で特に陰惨な事件や事故、汚職や災害やシンクホールなど、崩壊の先陣を切っている様な現象が吹き出しているのは、何故なのでしょうか?ずっと気になっているので、回答が得られたら幸いです。

それと、以前私の集合魂の思いや私の故郷の情報などを開示して欲しいといった趣旨の質問に、まだ早いと回答して頂きましたが。今度はどうでしょうか、よろしければ開示して頂けないでしょうか?

最後にこれも4年程前にスルーされた質問ですが、虚空蔵様が何をとは言わずに「やるかやらないかはあなた次第です」と言われた事は4年前に狂う寸前までいった、一連の出来事や現在その時に取りこぼした部分を回収して回っているような出来事に関係あるのでしょうか?そしてそれは何だったのか、聞くのがとても恐ろしい気がしますが、教えて下さい。

最後はやはり質問で締めるあたり、やはり自分は現金なやつだなあと思いますが、よろしくお願いします。

ありがとうございます

2018・10・4



川口様

「最後はやはり質問で締めるあたり、やはり自分は現金なやつだなあと思います」

●それが分かるだけで大きな進化です



虚空蔵55


izuwo

2018/11/4 No.3652

いつもお世話になっております。

私は、虚空蔵さんに世界平和の祈りと共にあることを教えていただき
もうこちらに書き込む必要はないと考えておりました。
皆さまの質問や意見で、自分でも思うところがあり、
自分の、エゴの、今現在の思いや日々の考えを言語化したく
今回、こちらに書き込みをさせていただきます。

私自身は日々の中、自分の現状の境涯なりに世界平和の祈りと
共にある事が出来、その実感として、今まで苦しんできた自身の
性質や悩み、葛藤や執着、そういったものに振り回される事も以前に
比べ少なくなり、今を生きる事が出来ております。

気がついたら、そういえば、そうなっていた。
自分のたくさんあるデコボコの出っ張りが少しずつ削れて
ちょっとずつ丸い形に戻っていく。川を転がる石のよう。

薄まっていく、ということはこういうものなのかな、と思いながら
日々の生活のふとした時に祈りを思い出し、その祈りを重ねていく。

人によりけりであり、様々な考えや思いが介在する事とは思いますが
私自身としては、世界平和の祈りをどれだけ自分の中に馴染ませるか
感情が揺らぐような苦しい時、心震え喜ばしい時、何であれ
エゴが反応するふとした時に、この祈りを思い出すことが出来るか。

自身の死の間際に、世界平和の祈りを祈れる事が出来るでしょうか。
以前に虚空蔵さんはこの掲示板でそのように投げかけられました。
私はチャレンジしたバンジージャンプを跳ぶ間際ですらビビって
しまい、世界平和の祈りどころではありませんでしたが。
どんな時にでも祈りと共にある事が出来るのが理想でしょうけど、
エゴであり、市井の中を生きている限り難しい事と思います。
だからこそ、まずは日々のふとした瞬間に祈りを思い出せるように
なっていくこと、そこから始めてみてはいかがでしょうか。

その繰り返しの中で少しずつ祈れる機会が増えていき、
少しずつ薄まっていく事が出来ると、少なからず私自身は
そうやって、そうなれたのだろうかと思っております。

エゴというものはこの世界で生きていくには必要なツールの
ような物だと考えております。
生きている限りエゴである事に変わりなく、エゴは消す事が出来ず、
自分自身がエゴそのもので、それ諸共に消えていく姿が自分自身。
だからこそ、エゴを消す事が出来ないからこそ、エゴを薄めていく事が必要なのだろうと。そのように考えるに至りました。

出来る出来ないは外側のせいにしているだけで、やらないでいるだけ
結局的にはやるかやらないかを自分が選択しているという事。

今がどんな状況であろうと、境涯であろうと自分自身が選択した今。
自分がした事、しなかった事、その繰り返しが自分というエゴ。
他人や社会の責任にしたところで、内も外もエゴであること。
助かりたい、救われたいと思うことも仕方なし。
それでも、自分自身でどうにか助かるように、
生きている限り、足掻き、もがく。

明日、死んでしまうとして、今を後悔なく生きる。
これほど難しいことはないかと思いますが、理想ですね。

誰かが誰かの都合で作り出した常識や概念なんぞに苦しみ、
生きづらく生きたところで、損耗したエネルギーの行き着く先は
言うまでもありませんよね。

どんな物事も、発生した瞬間から終わりに向かっています。
どんな不安や迷いも自分自身が作り出したもの。
自分そのものが消えていく姿の現れなのだから、
葛藤や不安に苛まれる事なく、好きに生きていく。

お陰様で、世界平和の祈りを自分の中に染み込ませてこれたから
少しずつではあるけれど、今はこれで良いと思う今を送れています。

まだまだ言葉足らずで、言語化したい思いはありますが、またいずれ

日々精進して参ります。

エゴの本楽しみにしております。

ありがとうございました。

2018・9・23