宇宙全史

非公開情報の件

2019/1/30 No.3742

@2019・1・25
本谷●●●
非公開情報権利の取得を希望いたします。よろしくお願いいたします。

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ーーーーーーーー(個人情報)−−−−−−−−−−−−
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A2019・1・26
U
虚空蔵さま、みわさま、月読之大神さま、五井先生
いつもありがとうございます。

初めて投稿させていただきますUと申します。
数年前に、初めて宇宙全史を読ませていただき、正直当時の私には理解とは程遠い、チンプンカンプンといった状況で、どこか他人事として読んでいる自分がいました。
ですが、BBSの皆様の投稿や、20年後~などを何度か読み返していくうちに、だんだんと自分事として思えるようになり、本当に少しずつですが、理解できるようになってきているのではないかと思います。(まだまだ浅いものだとは思いますが・・)
そして、年末、年始にかけて質疑応答シリーズを読ませていただき、もし、まだ可能性がゼロではないのであれば、非公開情報の取得にチャレンジしたいと思うようになりました。
まだまだ勉強不足の身の程知らずかもしれませんが、真実の情報得て、もっと理解を深め、単なる知識ではなく、知恵や叡智へと変えていきたいと思っております。
ご検討のほど、よろしくお願い致します。

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が全うされますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます


以下、取得に必要な情報を記載しております

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ーーーーーーー(個人情報)ーーーーーーーーーー
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非公開情報の取得に関しましては、いまだ不確定のままです。

今後再開されるか、このまま終わっていくのかも不明です。

私は今後の世界の行く末のことも含めまして、早く再開したいのですが、どうしようもない状態が続いています。

この「どうしようもない状態」といいますのは、本当にどうしようもない状態でして、まずこの状態に関して詳細を「話してはいけない」といわれております。
それほど現状世界はギリギリの崖っぷちを通っているのです。

ある程度の余裕が出来ましたら、私も何とか非公開権利の希望者の願いを叶えてあげたいと思っています。

あきらめずにお待ちください。



虚空蔵55

こう

2019/1/29 No.3741

はじめまして。
今後の予定の掲示板を読ませていただきました。
フリーメーソンと地球を支配しているオリオン星人と名乗る霊と魔たちがやってきて、私の体の左側を使うといって憑依されました。
私の魂は遠くのオリオン星に置いている、魂がないから守護霊とも神様ともつながらないといわれました。
掲示板に書かれていたフリーメーソンと陰始勢力の話を読んで、思い当たることがありました。
私は波動の法則という本とその活動をされている方たちに過去に出会いました。
ある霊能力者からその人たちと私は前世でフリーメーソンで宇宙の法則を知っていて、その情報を外から見えないように封印しているといわれました。
波動の法則を書いた方はヤハウェ(エホバですね?)とエノクから指示を受けているそうです。
霊界の6.5次元にエホバが外から見えないようにフリーメーソンの魂を隠していると掲示板に書いてありましたが、それなのでしょうか。
彼らはネガティブな宇宙人、魔だと言っています。
私が知らぬ間にチャクラを開けられて第三の目が光るようになり、すべてを見通す目だといわれました。
霊が入れ替わり立ちわかり、私の体に入ってきて、精神的にも肉体的にも操作するので疲れ果てています。
憑依する目的は、私が調和がとれているから、共に生活して学ぶためだといいますが、本当でしょうか。
彼らの低く重い波動は私には負担が大きく、私自身、光の愛と善のポジティブな方向を志向しているのでネガティブな彼らと一緒にいるのは無理です。
私の魂の行方も気になります。
アドバイスいただけるとありがたいです。

2019・1・26

こう様

単刀直入にいってしまいますと、あなたに憑いて来ているのは下級霊の更に下っ端のようなものです。

あなたが調和がとれているというのではなく、あなたと同調するので一緒にいたい、あるいは、あなたを通して遊びたいということです。

あなたが志向している「光の愛と善のポジティブな方向」と、彼らの「低くて重い波動」がほぼ合致しています。
それほどあなたのエゴは厚くなっています。

あなたの魂の方向は言うまでもなく彼らと同じ向きです。

もう少し勉強してから…といいますか…おそらくどうしようもないでしょうね。
ここの何を読んで書き込んでこられたのでしょうか?

あなたの「愛」と、彼らの「憎しみ」
あなたの「善」と。彼らの「悪」
あなたの「光」と、彼らの「闇」

それらは同じものです。

宇宙全史の基本です。

気づかない限りあなたの魂の行く末は、彼らと同じか、もっと暗い闇に取り込まれていくでしょう。



虚空蔵55


いくと

2019/1/29 No.3739

虚空蔵55様、みわ様

メガネが見当たらずに探し回っていると、実は頭に掛けていた……みたいな調子で、ようやくメガネが見つかった気分でいる今日この頃です。

今まで他人の押しつけから如何に自分を守るかということに腐心してきたのですが、今はそこまでこだわる必要を感じなくなってきました。

それは自分の分というのが分かってきたからのように思っています。

今までは分かっていなかったので、人に合わせると更に分からなくなってしまう気がしていました。

それより以前に、自分があるということも知らずに周りに合わせることしかしていなかったので、その間に自分が分からなくなってしまったんだと思います。



「私は五井先生の中にある無窮の青空が好きです」

身には寒い風をあびていても、魂には清らかな風を吹かせていたいと思ってみたり。

2019・1・24

タイタン

2019/1/29 No.3738

虚空蔵55様・みわ様

お忙しい中、ご回答ありがとうございました。

「宇宙全史1 地球全史編」を、また読み返しておりますが、読み返す度にその時その時の私自身の境涯に応じた学びが出来るようになっているのだなと、実感しております。

第7章 魂 P.452に
「生きがいを持ち毎日毎瞬を心残りなく生きることは、今生のカルマを積まないばかりかあなた自身にとってどんなに素晴らしい人生になることでしょうか。その上で持ち越されたカルマによるどのような事件が襲って来ようとも不動の心でいられたのならあなたの魂は死後も自由であることを保障されているのです。これは私が何度も念を押して確認していますから間違いのないことです。」
と書かれています。

今更ですが、「今」出来ることを一生懸命やろうとしている私にとっては、何よりの励ましです。

精進いたします。

「質疑応答8」を、楽しみにしています。

くれぐれも、ご自愛くださいませ。
ありがとうございました。

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完とうされますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます

2019.01.24

シャギー

2019/1/25 No.3737

虚空蔵さま、みわさま。

神につ付いて考えてみますと。

私が無意識に神と意識するのは、人間のような神の様な気もします。

少し考えれば、神はあらゆる存在にあることが判ります。

仏陀、五井先生など、人間が好きな神は人の形をしていると思っています、実際には光といいますかエネルギーです。

人間型以外の鉱物、植物、動物、魚類、昆虫類など、この世にある全ての形をした神があると思います。
神も一つの段階ですから、全存在の数だけ神がいるはずなので、考えることは不可能です。

人間視点から神を考えるとやはり人間のような形を想像し易いのかも知れませんが、実際には宇宙は神だらけですね。

自分が何処に視点を置いて考えるのかによって神さまの有り方が全く違ってしまうのも容易に想像が付きます。

どうしても、人間から神様へ向かう思考に成りがちではあります。

虚空蔵さまが、虫のことを少し言っていましたので、少し考えると、
私が虫に対して起こす感情ですが、
関心を示すこともありますし、体の一部を失ったり、何かによって死の寸前にいる処で出くわし、可哀想になったり、安全なところ(勝手に思っている)に逃がしたり移動したりもします、恐怖を感じて虫の命を奪ったりもします。

人間というエゴの視線から出た感情です。

ほんの少しでも、虫の視線になることが有ればまだしも、なかなか難しいことではあります。

宇宙全史のなかに、人間と仏陀の次元の差異を尋ねた部分があったと思います。人間と虫けら以上の差があると有ったようなきがします。

もし、今から蟻の世界に転生して人生を体験するようにといわれても、自分には出来ない気がします。

仏陀は宇宙のクズに属するこの人間世界に生まれ人間を導くために存在されたことは、想像を絶する覚悟が必要だったのではないかと思います。
五井先生の人間を思う気持ち、大変のことだと思います。

もし、私が、目の前にいる蟻の一生を心底心配して全力で導こうとして多くの時間を費やすした時に、初めて五井先生、仏陀の気持ちが見えてくるのかも知れません。現実的には出来ないと思います。
ただただ、ありがたいことです。

神と言う存在からすれば、ただやるべきことをしただけ、それ以上何もない。本当にただ在るそれが神なのでしょう。そよ風のように軽やかにただ在るそんな感じでしょうか?

虚空蔵さまのように、広い視野で物事を見ることが出来ればと思います。

いつもありがとうございます。
シャギー様

あなたの場合は「神」という言葉に「依存」を重ねてしまうというところが問題です。

しかしそこを見ないで色々考えてみても何も得るものはありません。
誰かに頼りたい、すがりたい、その傾向性を自らの中に見いだせたら、その解消は早いのですが…



今度の「質疑応答」9は、一冊丸ごとシャギーさんの本になっています。

そこでは今回書いておられる「神」の概念も語られています。

もうすぐ予告が出ますが、そこにも書いてあるのですが、昔あなたに月読之大神が干渉したことがありました。
何故宇宙神がシャギーさんに関与したのか不思議でしたが、その解明と、あなたの前世も詳しく書いておきました。

2008年からですから、お互い幼い境涯からスタートしたこの宇宙全史のBBSです。
もう10年以上になるのですね。

色々私も勉強になりました。

しばしお待ちください。



虚空蔵55


砂美

2019/1/24 No.3736

疑応答の発行ありがとうございます。
また、読めていなかった非公開情報を読むことができました。
本当にありがとうございます。

これを機にもう一度「宇宙全史1」を読み直してみることにしました。
以前より理解が進んでいることを実感できて嬉しかったのですが、完全に抜け落ちている部分も多く、愕然ともしました。
原因は、「エゴが強い状態で読んでいたこと」と、「あまり理解できないので、とりあえず目を通しただけになり、記憶に残らなかった」のだと思います。

まだ「質疑応答1」〜を読み直せていないので、どこかに書いてあるのかもしれないのですが、質問したいことが2つ出てきました。

@エホバはどこに所属している存在でしょうか?
私はいつの間にか「エル・ランティ派」と思っていました。
しかし、P.300に、「(JUMUのメンバーが)最終的にJUMUから離脱してエホバに走った者もいます。」とあり、教えていただきたいと思いました。

A魂の章で、魂=肉体とありますが、
P.126に、「(JUMUが地球に降ろしたプロトタイプに)魂を入れるとそれまでくすんだ灰色だった体が…」とあり、頭が混乱しています。
このようなプロトタイプに入ると希望した「元ダマ」とつないだ、ということなのでしょうか?

もしお時間が許すようでしたらご教授ください。
よろしくお願いします。

(改行して入力しているのですが、「質問」ボタンを押した後、反映されておりません。直し方が分かりませんでした。申し訳ございません。)

2019・1・17

砂美様

@エホバはどこに所属している存在でしょうか?

●エホバの所属は地球です。
地球に関わる全ての存在の所属は「地球」になります。


A魂の章で、魂=肉体とありますが、
P.126に、「(JUMUが地球に降ろしたプロトタイプに)魂を入れるとそれまでくすんだ灰色だった体が…」とあり、頭が混乱しています。
このようなプロトタイプに入ると希望した「元ダマ」とつないだ、ということなのでしょうか?

●質問の意味がよく分からないのですが…まず「魂の章」ではないですね。
最初の人類、A-1とE-1を造ったときのお話しのようです。

その肉体の原形に魂を入れるお話しだと思いますが、それでよろしいでしょうか?

もしそうなら、ある集合魂から一単位の魂(エネルギー)を引っ張って来て入れています。
それはその集合魂(元だま)と繋がっていますから、その通りだとしていいでしょう。
そしてこの情報はいつか皆さん方に公開される「エゴ」の本の中では、全く別の物語になって登場するはずです。



虚空蔵55

スーザン

2019/1/24 No.3735

虚空蔵55様、みわ様

No.3716の私の拙い質問に対してご回答頂きありがとうございました。

よく分かっていない人間からの質問は答えに窮することと思いますが、丁寧にお答え頂き改めて感謝致します。

また、パラレルワールドに関しても一冊の本にまとめて頂けるご予定があるとのことで、こちらも大変有難く、楽しみにさせて頂きます。

私の現状は、性欲をはじめ、諸々の肉体的な欲求に縛られてきっていますが、ドンファンのように宇宙の果てまで行ってしまわれる方もいらっしゃるとのこと。

私はシールド内の監獄で日々カルマの解消に追われておりますが、いつの日か出所して自由とは果たして一体どのようなものなのか、味わってみたいです。

今のところ私には全く出所の目途が立っているようには感じられませんが、五井先生の妙案を賜れますよう、お祈りの中でカルマの解消に取り組んで行きたいと思います。

質疑応答7に関しましても、またしっかりと読ませて頂き、理解を深められるような質問をさせて頂きます。

よろしくお願い致します。

ありがとうございます。

2019・1・14

スーザン様

その内(順番は分かりませんが)「時間」の本も出したいですね。

時間はこの世界の根源的なファクターですから、プランクの定数が絡んできます。
次元のフラクタルといい、プランクの定数といい、どうしても私の演算能力のなさが壁となっています。

しかし焦らず少しずつ解明していきます。



虚空蔵55

いくと

2019/1/24 No.3734

虚空蔵55様、みわ様

天命とカルマをご開示いただけるとのこと、ありがとうございます。

このことが言えるまで2週間以上かかっています。

質疑応答6でも守護霊様から「ある意味軽佻浮薄ということに目をつぶっても、これ以上浮き足立たせないためには」「うわついているとはいわないが、浅い」とありましただ、まだそういう所があるということですね。

取り組み方が甘い。

待っていただいて、ありがとうございます。待っていただけるということも、やはり恩寵ですね。

2019・1・12

いくと様

シャギーさんは開示されると告知があってから約10年待たされています。

宇宙全史の10年はすぐですよ。



虚空蔵55

翡翠

2019/1/24 No.3733

ご返信ありがとうございます。
あたたかいお言葉に、あの苦しみや痛みが癒され報われたようで涙が溢れました・・

父も20年後の新しい世界に転生出来ることを、喜んでいるのではないかと思います。本当によかったです!
20年後すぐに生まれてくるのかはわかりませんが、単純に計算すると20年後の私は60歳代なので、まだ自分が生きているかもしれないうちに父が生まれ変わってくると思うと、何だか不思議な気分です。
私には子供はいませんが、まるで孫が生まれてくるような感じですね。
孫を想うおばあちゃんのように、彼の幸せを祈ろうと思います。

世界の現状は浮かれてばかりもいられない状況だと思いますので、引き続きこちらで学ばせていただき、祈らせていただきます。
ありがとうございます。

2019・1・11

RIE

2019/1/24 No.3732

虚空蔵55さま みわさま


こんばんは。本年もよろしくお願いいたします。
年末年始から、今に至るまでに起こっている一連の流れを鑑みて、私なりに進む方向性が観えたことがあります。「明日死ぬとしたら、自分はいかなる選択をするか…」以前、どこかで頂いた回答の言葉ですが、「一日一生」いつ死んでも、遣り残しがない境涯にいたいと思うことを思い出させてくれます。


宇宙全史のセミナーのオファーはお断りいたしました。その事象は、私に、何の為に、ここにご縁を頂いて学んでいるのか?の「何の為」にということに改めて、気づかせる狙いがあったのだろうと気づいたのです。それは、天命を全うする為。


私の天命、集合魂の天命、使命は、OS先生の世界観を広げていくことだと、一番最初に虚空蔵55さまにおっしゃって頂いていました。私自身もOS先生が亡くなった後から、ずっとそのように感じておりました。


OS先生が研究され、遺された膨大な理論は、宇宙全史とはまた違った角度からのものですが、途方もなく深淵で緻密で果てしない探求の累積といえます。この深淵な理論を、ましてや自然界の中に書き込んだというレベルの教えを継続し、


私が本当に理解していくためには、OS先生が、私を宇宙全史に導くしかなかったと、このことも、虚空蔵55さまに教えて頂いています。そこが、全ての根底だったと。


宇宙全史にご縁させて頂き、学ばせて頂くことは今の段階で、宇宙全史を主軸にお伝えすることではなく、私の境涯をあげさせて頂くことであり、境涯が上がらない限り、OS先生の理論の神髄も理解できず、尚且つ、それを分かりやすく後世に伝えることは到底無理なことです。それでは、私の天命は全うできません。


確かに、宇宙全史にご縁を頂いたこの3年で、不思議と遺された膨大な研究資料の中に書かれている、果てしなく、無数の泡の如くある大宇宙の構造や様々な法則や理論が、少しずつ、直感的に、理解できるようになってきているのです。今年に入り、今まで見ても目に映っていただけで、全く理解できなかったOS先生の伝えている宇宙の構造が理解できるようになってきました。


全く気づけなったことに、突然気づけることは、驚きと、喜びを伴うのですが、同時に一種の落胆にも苛まれます。「どうしてこのようなことが分かるのだろうか?」「これを降ろし、解き明かせる境涯に至るなんて、人生何回転生すればいいのか…果てしなさすぎる」…と。


自分の理解に及ばない項目が延々と書かれている内容と、そのことを教えてくれる人は誰もいない現状。理解できない境涯の乖離に、私がそれを紐解いて、分かりやすく伝えて行くという使命は、あまりに途方もなく、高い壁の前に立ち、手も足もでず、ただ、それを眺めているだけのような気になってくるのです。


この高い壁の累積をただ、ひたすら命を削ってコツコツ探求研究し積み上げたOS先生の凄さが身に沁みます。


それを紐解くには、私の今の境涯では到底無理だと、当然OS先生は分かっていたのだと思います。ただ私も、探求はしていきたい、理解してみたい、天命、使命はやり遂げたい、やれるだけやって宇宙に還る時は、何かひとつでも、成した思いで誇らしく還る…今のままでは、まだまだ、この膨大な理論の一部しか、分かっておらず、中途半端もいいところ。


自分の成すべきことも、まだまだやれていない段階で、宇宙全史の講師を賜っているとはいえ、安易に宇宙全史をメインのセミナーをお引き受けするのは今は、まだ道が違うのだろうと。


私の、これまでのプロセスにおいて、タイミング良く降ろされるNE運命解析学も含め、様々コンテンツやメソッドは、私がOS先生の理論の深淵が理解でき、構築していけるまでの過程として、経験値となるものでもあり、かつ、世の中への、分かりやすい手法でもあり、間口でもありました。


それは、計らずも、経験の一旦として、協会を経営する位置にいながら、理論の探求の欲に身を任せ、あまりにも高度過ぎて世間から理解されない理論を端から協会の主軸にするという経営者では、みすみす沈没する船にスタッフ、メンバー、関わる人間達を乗せているのと同じで、あまりにも無責任になります。その狭間でもありましたが


しかし、2019年からは、もう、ボチボチ時期も来ているのかもしれません。私の天命使命と改めて向き合って、一層の理解を深め、OS先生が伝えきれなかったことを成していくこと、それが今、私の根底にある良心の声に従うことだといえます。


ただ、焦りは禁物で、虚空蔵55さまが言われているように、本当の力というものが何なのかを私が理解し、得られるようになるまではエネルギーを消耗しないように、ゆっくりやらないといけないということも肝に銘じてはいます。


実は、こう思うように仕向けたのはOS先生だったのではないか?と思わなくもないのです。昨年、12月22日の冬至が終わった23日の明け方、OS先生が夢枕に立ってくれていたのです。


先生が、私の夢にでてくるのは、とても久しぶりのことでした。今年の冬至は、宇宙のエネルギーが一段ステージを上げ、変化を促す時と認識していましたから、かなり立体的な先生が出て来たことに何事だろうか?と驚いていました。


そこで、先生が「22日、26日」という日付らしきことを言われたのです。
22日は冬至のことかなと思いましたが、昨日のことなので26日に何かあるのかな?と思っていましたが、別にどうこうはありませんでした。


その後27日に東京での打ち合わせという流れになるのですが、OS先生が夢で私に何を言いたかったのかは、私が、この数日の一連の流れで気づいたことを早々に促したくて、わざわざ夢に出て来てくれたのかもしれないと…今は思えるのです。ひとつひとつぶつかりながらも、事象を通じて答えを見出し、我が魂の道を歩んでいきたいと覚悟致しました。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が全うされますように
五井先生、月読之大神さま
虚空蔵55さま みわさま

いつも、ありがとうございます。

2019・1・11