宇宙全史

どっぺん

2019/2/7 No.3752

虚空蔵55様 みわ様
新年おめでとうございます。本年もどうぞ引き続き深遠なる御指導を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
新年を前にして、私のブログの方にtoto様、ネクサス様など重鎮から投稿をいただき返信に苦慮しております。
皆様それぞれ様々な御意見があられますが、「宇宙全史」という一大プロジェクトの御縁で、大変ありがたく思います。
「その冬至に潜在していた事象が、伏流水のように潜伏しつつ、4日から現象として始まっていきます。」との御教示をいただきありがとうございました。
拙い瞑想を続け、少しでも私の知りたいことを知ることが出来る境遇に近づきたいと願います。
月読之大神 五井先生 遊撃手虚空蔵55様 EOマスター いつも真にありがとうございます。心より感謝申し上げます。

2019・2・5


camsia

2019/2/7 No.3751

虚空蔵55様、みわ様、五井先生、月読之大神さま
はじめまして、camsiaと申します。
非公開情報を希望いたします。
現在、募集を停止していると思いますが、トライだけはしておきたいと思いますので、審査をお願いいたします。

ーーーーーーーーー個人情報ーーーーーーーーーーーーーーーー

camsia様

トライだけは受け付けておきます。



虚空蔵55


シャギー

2019/2/7 No.3750

@2019・2・3
虚空蔵さま、みわさま。

今回の回答で現象界の人間の成長により、守護の神霊の交代が有るとは、凄い事実です。びっくりしました。学びの段階が進むとその専門の方が導き役に付かれるという事なのかと思います。
段階が上がるということは、今までの事に興味を失う事にもなるような気もします。

しかし元ダマの中にも成長の段階が違う魂が有るとは思いませんでした。

元ダマには同じ傾向性の魂が集まっているとは思っていましたが、一つの魂中にも階層が有り、パラレルワールドのそれぞれの世界にそこに合った守護の神霊が派遣されているとは、上層界のありさまの一部が見えた気がします。

守護の神霊は交代すると有りますが、実際に交代するいう事はそうそうない気がしますが、守護の神霊の交代は稀な出来事なのでしょうか?
この肉体でも交代された事に気付く事があるのでしょうか?

虚空蔵さまの場合、五井先生、植芝先生、ドンファン、月読み大神さま、などが指導されているようですが。

何時もありがとうございます。

A2019・2・4
虚空蔵さま、みわさま。

守護の神霊が変わると書かれている事を、他の神霊に交代すると読み間違えしたようです。
正しくは、集合魂が変化するから、そこから派遣されている、守護の神霊にも変化が起こる。そう言う意味なのでしょう。

守護の神霊が交代して、別の神霊が導く事になるのもまた面白いですが。
正しく理解出来るよう頑張ります。

シャギー様

守護霊は集合魂から来ていますが、守護神はあなたの境涯に応じて必要ならどこからでも飛んできます。

つまりあなたの境涯が突然ものすごく上昇し、集合魂では手に負えなくなれば、もっと上位の集合魂や神霊が指導に来ます。

そうなれるようにがんばって下さい


虚空蔵55



MOG

2019/2/7 No.3749

虚空蔵55様 みわ様 

大変久しぶりに投稿します。
宇宙全史で勉強させていただき、早10年の月日が流れます。

10年前、最初の投稿で、前世、出身星、天命まで教えていただき、私の出身がイルプロらシオンのアメーバであり、私の集合魂も学びを求めるというより人間として生きその経験をサンプルとして集めるという拙い魂たちであること。

私の天命も、「生きて感じる」ということも教えていただき、この10年は、祈りと数々の経験を経ていまに至っているように思います。

又、祈りによって集合魂が激変するかもしtれないとのアドバイスをいただきそれによって天命まで変わるかもしれませんとのアドバイスをいただきました。

その節はたいへんありがとうございました。
その希望を奥に秘めながらの10年だったかもしれません。

近況は、世界平和の祈りが、寝ても、夢の中でも、仕事中でも事あることに唱えられるようになりました。


五井先生の法話も、何十回も繰り返し聞き世界平和の祈りに縁あり唱えられることが、とてつもない恩寵であること。
また世界平和の祈りを唱えなくては、もうどうしようも救いのない存在であること。世界平和の祈りを祈らなければならないていたらくな存在で申し訳ありませんよろしくお願いいたしますという気持ちも時々出てきます。

日々の思いや、浮かび上がる感情は、祈りに乗せて消えるように心がけていますが、いかんせん、自分のことしか考えず、依存心の強いエゴな自分。消えていく姿といいながら過去の不都合な因果が出てきたら、恐怖して出てきてほしくない。できれば見たくない。
穏便にすましたいという自分。

それでも祈りに乗せて消えていく姿で、消せるという恩寵は只々ありがたいです。

No3745のシャギー様の回答で、肉体をエーテル体がコントロールしそのエーテル体をアストラル体アストラル体をコーザル体とあります。宇宙全史的に当てはめると集合魂が変われば、守護霊、守護神も変わるとあります

それによってそれで私の集合魂も変化しているのかもしれません。
私自身が、以前より穏やかになってきています。

質疑応答9楽しみにしています。

世界人類が平和でありますように。
日本が平和でありますように。
私たちの天命が完うされますように

守護霊様、守護神様、五井先生
ありがとうございます。

2019・2・3

MOG様

「近況は、世界平和の祈りが、寝ても、夢の中でも、仕事中でも事あることに唱えられるようになりました」

●大変すばらしい境遇に到達されていますね。

そのまま精進なさって下さい。
現在お伝えしていますように、イルプロラシオンの応援と恩恵は大きなものになっています。

今回の件で大きな変化の最たるものは、エル・ランティが皆さんの魂をパイトロンというマシンで分断していたものが復元されるという事です。

これも一律一気にすべてがそうなるという事ではないのですが、皆さんの自助努力も含めて、徐々にそういう形になっていきます。

だからこそ日々の精進が、今こそ大事なのです。



虚空蔵55


シャギー

2019/2/7 No.3748

虚空蔵さま、みわさま

先日の回答で「依存」が問題だとありました。
依存とはと心の中に思いをはせると、母親ができきます。

自分を包んでほしい。こちらを見てほしい。褒めてほしい、気にかけてほしい。
そんな感情が見えます。

年を重ねるにつれて、だんだん家族から友達、先生、大人と自分に関わる回りの人間に
依存心からくる感情を向けていきまいた。

幼少のころは、それで問題はないのですが、少年、青年、成人となれば、
気持ち悪い人になって行きます。そのことに気付いたのは本当に最近のことです。

人はなぜあんな顔をするのだろう?

仲良くなれば、離れて行き、嫌な思いになる。

なぜ、嫌われたのだろう?

そのように感じ始めたころは、原因も何もわかりませんでした。

こうして、依存心があると言われて、自分の心の中を見てみると、
幼児のころ親や周りの大人に甘えていた「依存」を未だに、周りの人間に示していたのではないのか?知人、友人関係になれば尚更です。
他人からすれば依存されても困ってしまいますし、嫌われるわけです。

言葉使い、態度、会話等。自分は、それが愛とか信頼とか友情などの信頼関係の現われとして、無意識に回りに表していたのだと思います。
他人にとったら気持ち悪い人間なのかも知れません。

今回の回答を通して、自分の力ではなかなか気付かない認識や態度を理解できたことは、ありがたいことです。

月読み大神が、私に「認めてもらいたいだけ」と言ったのは、
この「依存」について言っていたのかも知れません。

今からは、もっと冷静に依存せずに、振舞うことにしたいと思います。

確かに、依存している態度は、一見、親しげで暖かい態度に感じるかも知れないですが、裏側は、どろどろした粘着質の態度なのだと思います。

BBSで何度も、しかも月読み大神様にまで言われたにも関わらず、理解するまでに多くの時間がかかりました。
ですが、理解が出来、変われる機会が来た事は感謝の何者でも有りません。

がんばって変わっていきます。ありがとうございます。

2019・1・29

スーザン

2019/2/7 No.3747

虚空蔵55様、みわ様

No.3735にてご返信を頂きありがとうございます。

大変お忙しいであろう状況の中、ご返信頂き心より感謝申し上げます。

お返事の中で「時間はこの世界の根源的なファクターですから、プランクの定数が絡んできます」とのお言葉を拝見し、現状は理解が及ばないながらも、今後の大きな目標を頂いたようで、とても嬉しく・有難く思いました。

思えば、宇宙全史のワークの初期の頃から、時間は一般的な物理学で学ぶような連続的なものではないというお話を、映画で流れる映像やフィルムを例に挙げてお話して頂いたり、フラクタル次元に関しても度々言及して頂いていたにも関わらず、私には馬の耳に念仏状態でした。

きっと私の目が肉体に関わる欲望にこれほどまで向いていなければ、そこから多くのことを学べていたであろうと思われます。

私も数学者の端くれとして、いつか次元や時間というものについて研究していきたいと常日頃思っておりますが、そのためにはまだまだ課題が山積みになっているような気もします。

いつの日か「時間」の本が発行され、その内容を理解出来る日が来るよう、今は日々祈り・五井先生から頂いた課題をこなしながら、焦らず機が熟すのを待ちたいと思います。

これからも宇宙全史のワークに何とかしがみついて行きたいと思っております。

虚空蔵55様、みわ様、五井先生、月読之大神様、今後ともよろしくお願い致します。

いつもありがとうございます。

2019・1・27

スーザン様

プランクの定数は、光速と同じようにこの世界の外枠を示す数値です(内枠としてもいいですが)。

外枠とは、本来限界のない世界にある限界値のことです。
その限界値が私たちの世界を規定しています。

つまり量子力学や相対性理論は、私たちの世界を構成する数値といってもいいのでしょうが、もう少し正確にいいますと「私たちの世界を組み立てている数値」といえるでしょうか。

そこから多くのヒントが得られるはずですが…




虚空蔵55


家田泰明

2019/2/7 No.3746

虚空蔵55様、みわ様、ありがとうございます。

 様々な事を教えて頂いておりますが、思う様に行かない事の方が多いのも事実です。限られた時間で、想念を見て肉体を鍛え、また仕事に戻る。個人として使える時間は限られてしまいますし、思う結果も出てはいません。湧き上がる苛立ちや、焦りに時に飲まれているのかもしれませんが、この十年間、生死を彷徨ったり、本当に困った手の打ちようが無いと思うほどひどい目にはあっていないのです。有難いことです。
 
 質疑応答の中で、桃源郷の事が書かれていましたが、働かなくてもどちらでも良い環境においても、みんな働くことを、選んでいるのは興味深いことです。私も働くこと自体は、嫌では無いのですが。

 ありがとうございました。

2019・1・27

家田様

そうですね。

働くこと自体はほぼ「生きる事」かも知れません。

それを利用してエネルギーを搾取しようとする存在が余計な者なのでしょう。



虚空蔵55


シャギー

2019/2/3 No.3745

虚空蔵さま、みわさま

質疑応答9で、まさか1冊私の内容だとは驚きで一杯です。ありがとうございます。

宇宙全史に関わって10年なんですね。なかなか己の幼さに気づかずここまで来てしまいました。
始めのころから関わらせて頂いていますが、多くのチャレンジと試験があったと思います。

良心に従って生きる、無条件での祈り、非公開情報の取得、前世やカルマの公開、「死、次元、時間」など問いかけ、
エゴ解消へのチャレンジ20年後の世界へのチャレンジ等々、色々ありました。

私の成長がなかなか進まないなか、虚空蔵さまの進化が次々と進み、BBSの内容が変わって行きました。
明らかにシフトチェンジしているのは感じていました。
ですが、宇宙全史に自分がついて行く事の難しさを感じていたのかもしれません。

私にとって質疑応答9が厳しい内容であることは、今までの経過で想像は付きます。
それ以上に1冊がシャギー編になっているとの事、
なんと複雑な気持ちでしょうか。心して待ちたいと思います。


今回の回答にる「依存」これが、私の今世での大きな課題だと気づかせていただいて、ありがとうございます。
再三、依存する体質に対して指摘があった事で、ようやく自分の幼児性に気づき、
自分と対峙する機会になったことは奇跡なのかも知れません。


人が大人になってから、自分の幼児性に気づき変えて行きたいと思えることは本当に難しいことだと思います。
赤子から幼児なり、子供から青年になり、成年から老人と、霊の成長が必要だと考えられますが、
わたしは成年を過ぎた後も、助けてもらいたい、優しくしてもらいたい、私を気にしてもらいたい、気づいてもらいたい。
これが全く抜けて(成長して)いません。

だから、何か決断を迫られた時に、他に任せしてしまう事をしています。
考えてみるとこれこそ「依存」です。
そんな考えが当たり前になっています。
無意識に依存しているという事です。

いい大人ですし自立していると思っていましたが、幼児から何も変わってない部分が自身中にあるといえます。
気づくと恐ろしいことです。こんな人間が人に意見するのですから正しい判断は難しいだろうと思います。


いま思えば、人は助け合うものだ(助けてもらいたい)、お互いにやさくしなくてはならない(優しくしたほしい)、
人はみないい人だ(苦しめられたくない)など。
裏にはそんな物が隠れています。
今直ぐにも改善して行く必要があります。

エゴといえば面白い映像が浮かびました。
ガラスのコップにボウフラが1匹います。このコップを地球だとして、オーム宇宙が地球だとします。
ボウフラは、生き残るために善悪を決め生きるに必要なことを善、死に繋がることを悪としました。

このコップを管理している人間がいて、必要に応じて餌をコップに入れます。

1匹のときは与えられる餌で十分で快適に生きることができます。
次第にボウフラの数が増え秩序を決めないとならなくなっていきます。

それぞれが自分が生きる事が善ですから、自分を危険に逢われる考え行動、行いに対して異常なまでに排除しようとします。

小さなコップになかで、争い、略奪、殺戮、騙し、信仰、盲従、何でもありです。
ボウフラは、神(人間)を全能の神だとして信仰も始まります。

ですが、ただの小さなコップの中の出来事でしかありません。

コップの外の世界にはボウフラには想像のできない世界が広がっています。そこにも別次元の世界があるのです。

人間の世界がコップの中の世界だとしたら、その外の世界はどれだけ広大で理解を超えた世界でしょうか。

残念ですが、ボウフラのまま広大なコップの外の世界に飛び出せば、たちまちに死んでしまいます。
しかも、誰にも気づかれることがなく、チリに帰っていきます。
このコップを飛び出した、ドンファンのような存在を神は待っているのかも知れませんが。

オーム宇宙の世界はこんな構造なのかな?と思いました。

変わらないと、虫けらで終わってしまいます。宇宙全史に関わるからには、変わる可能性があります。がんばります。

もっと依存に向き合い理解して変わって行きたいと強く思いました。よろしくお願いします。

2019・1・26

シャギー様

人が変わるには、その人の努力はもちろんですが、ベースが変化しないとどうにもならないという事があります。

いくら上辺でがんばっていても、精進していても、頭では分かったつもりになっていても、結局何も変わらないという事があります。

しかし人間のベースが変わるというのは一体どういう意味なのでしょうか。

私たちは普段顕在意識で生きているように思っていますが、実際は潜在意識の支配がその大部分を占め、深層意識がその潜在意識をまた支配しています。

神智学的にいいますと、肉体をエーテル体がコントロールし、そのエーテル体をアストラル体が、そのアストラル体をコーザル体が…と延々続いていきます。

それらは潜在意識、深層意識という大まかな説明とかぶっているのですが、宇宙全史的には「良心」に「守護霊」や「集合魂」といった概念の方が具体性があり、ここで学んでおられる方たちには分かり易いかも知れません。


さて人間のベースが変わるという事をこれらに当てはめてみますと、肉体の脳が考えていることが変わるというのではなく、その大元の「集合魂」が変わるとした方がいいのです。
集合魂が変わりますと、そこから派遣されている「守護霊」「守護神」も変わりますし、そもそも集合魂から来ています「応援」エネルギー自体に変化があり、これまでどうにもならなかった地上の状況に大きな影響を与えることが出来るようになります。

現在(いま)イルプロラシオン系の皆さんたちには、そういう現象が起きているのです。
それが質疑応答9には詳しく書いてあります。
そしてそれは10年以上にわたるシャギーさんの苦闘の歴史でもあり、宇宙全史の学びでもありました。

シャギーさんは幼いながらも、自分と向き合うという事を、延々飽きもせず続けて来られました。


2月3日は節分ですが、明けて4日が新月になります。

去年の冬至が満月でした。

その冬至に潜在していた事象が、伏流水のように潜伏しつつ、4日から現象として始まっていきます。

新月は始まりの象徴です。


変わらず精進をお続けください。

そしてもちろんお祈りは必須です



虚空蔵55

こう

2019/1/30 No.3744

虚空蔵55様

お忙しい中、お返事をいただきありがとうございます。

苦しみのあまり余裕がなくて宇宙全史と掲示板を読み込まずに書き込んでしまいました。
掲示板を途中まで読ませていただきました。
その中にエゴを俯瞰する、エゴを薄くするという言葉があり、私に必要なのはこれだったと思いました。
振り返るとエゴに気づいて少なくする作業をしてこなかった自分がいました。

翌日、知人との会話の中で他人にはない体験をしている自分は特別という驕り高ぶりに気づかされました。
自分を客観的に眺めている状態でエゴに気づくことができたのは初めての体験でした。

エゴを薄くする努力と私の愛と光と善と彼らの憎しみ、闇、悪は同じであるという意味に気づけるように学ぼうと思います。
勉強してもどうしようもないというのはショックですが・・・
世界人類が平和でありますようにとお祈りをすると心が温かくなりました。ありがとうございます。

2019・1・30

こう様

最近こういうメールが多くてうんざりしておりましたので、多少きつく書いてしまいましたが、お祈りにたどり着けるとは思っていなかったので驚きです。

やはり五井先生は計り知れない存在ですね。

二元性を超えていくことは、現実問題として難しいですが、「愛と光」を標榜されるのなら、その「愛と光」がどこから来ているのか、よくよく検証されていくといいでしょう。

影の薄い絵画には存在感がありません。
光と影があり初めてその存在は姿を現します。

光と影の必要性が理解出来たなら、そこから光一元の世界観を求める事は出来ます。

しかし薄っぺらな「愛と光」には影がないため、影だけの存在と導通してしまいます。
それは裏表の存在で、同じ十円玉だからです。

本当の愛は、影を否定するものではなく、同じものとして受け入れることで、十全の愛が完成します。

苦しいときもそうでないときも、五井先生のお祈りを忘れないように。



虚空蔵55
(以前も書きましたが、異世界と導通する力は「単に視力が他の人より少し良い」だけの話しです。それが見えて(感じられて)どうするかは、あなたの学びの程度によってきます。だからこそ学びが大事です。そして導通する世界は100%あなたの世界なのです)



スーザン

2019/1/30 No.3743

虚空蔵55様、みわ様

No.3735にてご返信を頂きありがとうございます。

大変お忙しいであろう状況の中、ご返信頂き心より感謝申し上げます。

お返事の中で「時間はこの世界の根源的なファクターですから、プランクの定数が絡んできます」とのお言葉を拝見し、現状は理解が及ばないながらも、今後の大きな目標を頂いたようで、とても嬉しく・有難く思いました。

思えば、宇宙全史のワークの初期の頃から、時間は一般的な物理学で学ぶような連続的なものではないというお話を、映画で流れる映像やフィルムを例に挙げてお話して頂いたり、フラクタル次元に関しても度々言及して頂いていたにも関わらず、私には馬の耳に念仏状態でした。

きっと私の目が肉体に関わる欲望にこれほどまで向いていなければ、そこから多くのことを学べていたであろうと思われます。

私も数学者の端くれとして、いつか次元や時間というものについて研究していきたいと常日頃思っておりますが、そのためにはまだまだ課題が山積みになっているような気もします。

いつの日か「時間」の本が発行され、その内容を理解出来る日が来るよう、今は日々祈り・五井先生から頂いた課題をこなしながら、焦らず機が熟すのを待ちたいと思います。

これからも宇宙全史のワークに何とかしがみついて行きたいと思っております。

虚空蔵55様、みわ様、五井先生、月読之大神様、今後ともよろしくお願い致します。

いつもありがとうございます。

2019・1・27