宇宙全史

虚空蔵55

2017/11/10 No.363

やっと「非公開情報11」が仕上がりました。

これほど手が進まなかった本はこれが初めてです。
書いてはいけないという制約により、肝心な部分はほぼカットとなりました。

いつか皆さんの境涯が上がって、私が書きたいものを好きなだけ書ける日が来ることを祈っています。

それでもここには初めて人類に明かされる情報が色々入っています。

どこまでそれを皆さん自身の智慧として生かせるでしょうか


さていよいよ次は「エゴ(仮題)」の本を腰を据えて書き上げたいと思います。


これから寒さが増していきます

多少の運動(エクササイズ)と温かい食べ物、暖かい衣服で身体を冷やさないようになさって下さい

お風呂もいいですね
(たまには温泉入りたい…)



ーーーーーーー目次ーーーーーーーーーーーーー

救世主降臨

終末とは何か

20年後からの地球

八柱立つ    

救世主の覚醒とは    

救世主のユニット    

転んだ救世主

アラブの元救世主    
二人目

救世主の正体

宇宙の総決算の意味

救世主は女性?

救世主の働き

新文明の創造

救世主とは

月読之大神の立場    

他次元(世界)の救世主

これからの世界はどうなるか

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(以上ですがこれから最終校正で多少の変更があるかも知れません)


虚空蔵55

2017/11/3 No.362

非公開情報11はほぼ書き終わっているのですが、もう半月位放置されたままになっています。

理由は書くべきか書かざるべきかという部分があり、そこを書いてしまうと例の「百万円の本」につながってしまう危険があるからです。

ここに関わっておられるほとんどの方は最高レベルでも高校1年生というところですから、とても危険な事態を招くようで書き直すかどうかというところで逡巡しています。

しかし大体覚悟は決めましたのでもうすぐ出ると思いますが、やはりその部分は今はまだカットということになりそうです。
逆にいいますとそれほどこの宇宙の本質に迫る内容を含んでいるということがいえるかも知れません。

まだどなたも救世主の正体に気づいておられませんが、読まれた方は驚かれることと思います。

それではあと1週間ほどで仕上げることに致します
(何事もなければですが)


「エゴ」の本も早く仕上げねばならないと思っていますが、鈍重な肉の身は一歩ずつの歩みしか許されていません。

エゴの本を書いていて思うのは「これを読んで覚醒しないのはウソだ」ということです。

そこでは人間の精神構造のほぼすべてが完全に解明され、それを認識(理解)できれば覚醒しないわけにはいかないようになっています。

最も「宇宙全史」第一巻も読めば覚醒できるようになっているのですが、中々覚醒とはむつかしいものです。
それでも「エゴ」の本は、人間の愚かさの構造、そのカラクリを見事に暴いていますから、よりダイレクトに覚醒への道を開くと確信しています。



虚空蔵55

2017/10/12 No.361

何やら最近世界的にも国内も景気が良いようですが、宇宙全史では昨年あたりに「来年の秋口には動きがあるだろう」的な事を書いていました。

月読之大神の感触でしたから、大雑把な面もあったかも知れませんが、それにしても秋口(秋分)はとっくに過ぎてしまいましたので、再度確認してみました。

「10月15日あたりからは動くよ」

というお言葉がありました。
地震や天変地異は困りますから確認しますと、

「そっちは今は小康状態だね」

ということで安心しましたが、10月15日から動くのは「政治」「経済」というところでした。
陰始勢もがんばってはいますが、そろそろ力尽きていくのかも知れません。
(希望の党が政権をとるということはないようですが・ちなみに小池さんも陰始サイドです)

とにかく20年後はまだ先ですが、オリンピックはあと2年です。

私は直近で高性能の蓄電池を買いました
(スマホを70回充電できます)

とりあえず一週間生き延びるだけの備えはしておきましょう

10月に入ってからの宇宙全史のワークはかなりハードで、毎晩寝る前は「やっと寝れる」という感じでしたが、それも昂進していきますと「痛くて熱くて眠れない」に変わっていきます。
こんな時期に肉体改造なんてやるもんじゃないですね。
(改造は常に進行していますが、9月10月はきつかった!)

みわはあまりの苦しみにとうとう病院に行きました。
(これは月読之大神からのお達しで「せめて痛みを薬でとらないと内臓が保たない」
とういうことでした。

それはそれで何とかなったのですが、みわを診た医者がどうしてももっと検査をしたいとごねたようです。
しかしそこははねつけて帰ってきましたが、医学的には有り得ない身体だったようです。

危うくモルモットになりかけたみわでした

私は多少頑丈に出来ていますのでまだ大丈夫ですが、相変わらずまんだらけの妖怪たちを教育するというカルマには手こずっています