宇宙全史

どっぺん

2018/6/24 No.3592

虚空蔵55様 みわ様
いつも深遠な御指導を賜わりまして誠にありがとうございます。
昨日6月21日に、食べてよしと御指導いただきましたので、19時7分に母から渡されたへその緒を水で飲み込みました。丁度仕事で関西に滞在しておりましたので、昼間の空き時間にグランドカオスと梅田のまんだらけにお邪魔して身を清めてきました。昼食は食べそびれ、水分だけの胃でしたが、しっかりと吸収してくれたように感じます。ホテルの窓から夕焼け色の雲をしばらく眺め、静謐な感謝の気持ちに包まれておりました。
こんなものかと思うように努めておりますが、今朝の瞑想は、エゴが薄くなり、より身軽になった気がします。
月読大之神 五井先生 誠にありがとうございました。地球 宇宙 誠にありがとうございました。

2018・6・22
どっぺん様

守護霊様からです。

「これよりさらにエゴの観察がスムースになるだろう」

あなたの精進が進むようです。

「エゴの観察」とは「エゴを俯瞰して観る」ということですから、それがスムースに出来るということは実はとても大きな意味があるのです。
詳細は「エゴ」の本で明らかにされますが、「俯瞰する(上から見る」ということは、すでに「その上の世界にある」といえるのです。

例えばあなたがあなたの感情を冷静に俯瞰して観られれば、あなたはすでにエーテル体〜アストラル体の住人としてあるということがいえるのです。

そうして「感情」から「思考」と俯瞰していけるようになりますと、さらに上のメンタル体へと移行していけます。

そのきっかけとなる「エゴの俯瞰」は大きな進歩になるのです。

引き続き精進なさって下さい



虚空蔵55





スーザン

2018/5/31 No.3591

虚空蔵55様、みわ様

これまでこちらに書き込む際には、何となく形式上の文面でありがとうございますと始めていたのですが、最近は素直にありがとうございますと思うようになりました。

というよりも、私という一個体に対し、正しく身に余るほどの恩恵を頂いているような気がしてきております (これは大袈裟にではなく、本当にそんな気持ちがしてきております)。

いつもありがとうございます。

私の近況ですが、昨年の9月にRIE様の協会にご縁をさせて頂き、先日5月20日に何とかNE運命解析士となることが出来ました。その間、RIE様を始め、たくさんの協会の方々にもお世話になり、とても有難かったです。

今後はNE運命解析士としての活動も手を抜くことなく前向きに取り組んで行きたいと思います。

また、昨日は東京で開催された講座で神田征二朗さんご夫妻や、以前洞爺湖で鹿の角を拾ったと投稿されていたなみさん、みみさんとお会いする機会もあり、私自身の環境も大きく変化をしているような気がしております。

一方で、左のNo.386とNo.387のメッセージを拝読して自分を振り返ってみると、とても危険な状況にもあるような気がしております。

NE運命解析士としての活動をしていく上でも、私のような人間がこのような時期を過ごす上でも祈りは生命線のような気がしております。

「同調」

「自分にも他人にも嘘偽りを信じ込ませること」

この意味は未だ理解が足りていませんが、なるべく忘れずに意識して日々進んで行きたいと思います。

出来ることは一通りやってみます。どうぞよろしくお願い致します。

2018・5・28

どっぺん

2018/5/27 No.3590

虚空蔵55様 みわ様
いつも御指導ありがとうございます。
1.「べき」という表現にはエゴの好きな一種の「使命感」が含まれている。
2.「食べたら何かすごいことが起きる」という期待感は外してください。
おそらくそんなものは現象的にはないでしょうし、「何だこんなものか」くらいで終息するはずです。それでいいのです。
未熟でぼろぼろとエゴが出ており、大変お見苦しい有様ですが、一つずつ薄くして参ります。どうもありがとうございました。

2018・5・25

ウェスト・ビーチ

2018/5/24 No.3589

ーー前文省略ーー

UFOらしき物体に遭遇した体験について記述をいたします。
よろしくお願いいたします。

年代は1987年〜1988年、自分は小学校2年生の秋だったと記憶しています。
その日は家に友人が遊びに来ており、
夕方17時頃に帰宅の為、友人の母親が私の自宅に友人を車で迎えに来ました。
私は外に見送りに出て車で去って行く友人を見届け、
車が地平線に消え見えなくなったのを確認して家の方向に向きました。
その時、もの凄い違和感を感じ自分の周りが影に覆われている事に気付きました。
影の正体を確かめるべく、上を向いた私は驚愕しました。
それはあまりにも巨大な銀色に輝く円の物体だったのです。

円の中心に自分がおり、この謎の物体に狙われている。と恐怖しました。
助けを呼ぼうと周りを見渡しましたが、なぜか誰一人居ません。
時間が止まったように感じました。
仕方なく猛ダッシュで家に向かって走りましたが、円盤状の物体は追いかけては来ませんでした。
また、あまりの巨大さゆえに猛ダッシュで走っても円盤の影から抜け出せずひたすら恐怖でした。

物体を見上げた時、それが自然の物体ではなく人工物のようであった事は
記憶に残っているのですが、
詳細なディティールについては目に焼き付けたはずが
日を追うごとに形状(ディテール)の記憶が曖昧になってきました。
その日は夕焼が赤色に近い色味で空の色が気持ち悪い。という事とUFOに遭遇して
逃げてきた。という話を母親にしましたが、反応は希薄でした。

以上が過去に体験した内容になります。
一生涯気になり続けると思いますので、自分が見た何かが何であるか。
決着できる日を心より願っています。

長文になりましたがお話しを聞いていただきありがとうございました。
遭遇地点と地図、どのような状況だったかのイラストを添付いたします。

(イラストや写真は個人を特定してしまいますのでここではカットいたします)
これは先日まんだらけで合宿がありましてその打ち上げの飲み会でウェスト・ビーチくんが語った内容です(本当はもっと長く他の話題もありました)。
最近こういう話題は取り上げるには時間がないので見かけませんが気分転換で掲載しておきます。


●初めに断っておかねばならないのはあなたがあまり宇宙全史というワークに関わっていない(勉強していない)」ということがあるので、詳細なところまでは語れないという制限があります。
それを踏まえた上で読んでください。

まずあなたが幼いころに見たUFOは間違いなく宇宙人の乗ったUFOでした。
そこであなたの持ち続けている疑問を簡単にお答えしておきます。

@その物体は何であったのか
●UFOに間違いないのですが、乗務員はあなた(あるいはあなたの魂の兄弟たち)と関係のある宇宙人でした。
目的に悪意はなく、むしろあなたの感情面に友好的な効果をもたらすように操作しています。

A何故その時近所の人や通りすがりの人間がいなかったのか
●その時あなたは別の時空、いわゆる異世界に入り込んでいました。宇宙全史風にいいますと「集合点が移動した」もしくは「あなたの脆い人間性の欠陥点から操作されていた」という一寸難しい理屈になります。
もう少し簡単にいいますと、いま私たちが普通に暮らしている時空間の世界から一寸だけずれた世界に入り込んでいました。
その結果UFOを視認することが出来ましたし、友好的な宇宙人からのコンタクト(あなたの表面上の意識は全く理解していませんが、キチンと受け取っています)があったのです。

B質問には書いてありませんが、あなたの経験した「多摩川の幻の家」も同じことで、やはりそこであなたは異世界に入り込んでいました。だからその後そこを訪れてもその家がないことは当然だったのです。
ただこの時の幻の家の住人はUFOの宇宙人とは異なりそんなに友好的とはいえず、ただ面白がって化かしたという感じの方が強かったようでした。

大体そんな感じですが「あなたと関わり合いのある友好的な宇宙人」とは何だったんでしょうか。
宇宙全史の勉強をしていないあなたには中々理解できないかもしれませんが、あなたの魂の親元(集合魂)と関わりのある宇宙人だということです。
あなた(とあなたの集合魂)はもともとイルプロラシオンという星系から来ている種族です。
しかしあの宇宙人はまた別で、あなたの集合魂たちがこの地上で転生していく中で関わり合った宇宙人ということがいえます。
それがあなたに今生必要な感情部分の形質をあの時植付けていったということでした。

よかったですね
(こういう事件はよくあることで、世間的には普通に起きています。ただそれを覚えているか(覚えていようとしているか)はまた別問題ですが)

アレキサンドロス

2018/5/24 No.3588

虚空蔵55様、みわ様

虚空蔵55様のお名前に誤りと、
みわ様に敬称を付けずに送信してしまいました。
お名前誤りと敬称忘れ大変失礼致しました。
申し訳ございません。
今後は送信前の内容確認画面で、自分がどのような内容を送信するのか注意深く確認してから送信ボタンを押すように致します。

混乱していた状態から約一週間が経ち、お陰様で今は落ち着いております。
こちらに掲載して下さった自分の投稿内容を読みました。何度も同じ内容を繰り返していて文章からもおかしいのが分かります。

今後はお祈りと共に、落ち着いて冷静に生活していきたいと思います。

虚空蔵55様、みわ様、五井先生
ありがとうございます。

2018・5・21

いくと

2018/5/24 No.3587

虚空蔵55様、みわ様

何の前触れもなく、日常に対する不安感が薄れ、淡々とした心持ちになることがございました。

僕の場合は取り越し苦労をしてしまうようなのですが、それが薄れて「やることやれば良いや」ぐらいの楽な、ある意味ドライな感じでした。

しかしなぜそういう心持ちになったのか、推測される原因が見当たらず、そのまま寝入ろうとしたのですが、直後に地震が来ました。

地震や台風などには浄化という側面があると言われることがございますが、今回の地震はこのケースだったのだと思われました。

こういうときにSNSをのぞくと、本心かどうか分かりかねますが「恐い」という感想が目立ちます。むやみに恐がる必要はないかと思いますが、たしかに気は引き締められます。

あの不安感が薄らいだ状態に常にいられたらいいのですが…。そうなれますように。

2018・5・24

草丈

2018/5/24 No.3586

虚空蔵55様 みわ様


3月に無事2人目の男の子が産まれました。
これも宇宙全史にかかわる皆様のおかげです。ありがとうございました。


無事に産まれホッとしていたのですが、1ヶ月検診の時に心臓に雑音が聞こえると言われ生まれつき心臓の血液が流れる所が狭い病気だと診断されました。


それからまた1ヶ月後に診察してもらったら更に悪化して狭くなっていると言われ、心臓の手術をする話がでています。


言われた時は正直ショックで胃が痛くなり、この子は産まれたばかりなのに死んでしまうんじゃないかと漠然と不安になり涙がでてきました。


この子にもカルマがあって病気という負荷を背負って産まれてきたんだろうし、
どんな人でも目に見えない何かしらのカルマを背負って産まれてきているんだから、目に見える見えないだけの違いでみんなカルマの清算をしようとして産まれてきたんだ。


わかってはいても、ただただこの子を治してほしい、救ってほしい、助けてほしい、このままこの地球で生きていてほしいと一心に願います。


頭で考えて正論らしい作文にすることはできるのに、いまだにお祈りを忘れ、感謝を忘れ、怒って仕返ししたり、悲しくなって泣いたり、お調子よくへらへらしてしゃべったり、言葉と行動がかけ離れている私ですが、まだ宇宙全史にかじりついてしがみついていることを幸運に想います。


どうか消えてゆく姿で良くなりますように。


守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます。

2018・5・24

スーザン

2018/5/24 No.3585

虚空蔵55様、みわ様

いつも多大な恩恵を頂いており、大変ありがとうございます。私は日々宇宙全史のワークから頂いているエネルギーを、感謝の気持ちを忘れず受け取れるよう、祈りを忘れぬよう、自分の世界と争ってしまわぬよう、気をつけております。


この度の左のNo. 386のメッセージを拝読し、私は確実に危ないと思いました。正しく快楽を求めるという方向で道を踏み外させるには持って来いのバカな人材が私だと感じました。

11月20日までの変動の時期を道を外してしまわぬよう、気を付けたいと思います。

特に、祈りは忘れないようにしたいと思います。

いつもありがとうございます。感謝致します。

2018・5・18

虚空蔵55

2018/5/24 No.3584

どっぺん様

「食べるべき」ではなく「食べてよし」の意味はお分かりだと思いますが、いくつか理由があります。
書き忘れましたので念のため記しておきます。

@「べき」という表現にはエゴの好きな一種の「使命感」が含まれているので、それは否定されています。

A「よし」の意味は、もちろん普通に食べても問題ないですよという意味もありますが、この場合は「食する時期」「食するあなたの境涯」が問題になっています。
両方とも「宇宙」と「地球」それにあなた自身の段階の「時期」にタイミングが合って来たということがあります。

つまり誰でも自分のへその緒を」食べてよいことがあるのかというとそうではなく、タイミングを見計らないとほとんどの方には意味のない行為となるのです。

もう一つだけ「食べたら何かすごいことが起きる」という期待感は外してください。
おそらくそんなものは現象的にはないでしょうし、「何だこんなものか」くらいで終息するはずです。

それでいいのです

どっぺん

2018/5/18 No.3583

虚空蔵55様 みわ様
ご指導ありがとうございました。飲むべきという言葉大変失礼致しました。夏至に飲ませていただきます。月読之大神 五井先生
いつもありがとうございます。

2018・5・17